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だいたいの悩みは視野狭窄。それ、本当に悩む必要ある?

12 4月 16
魅力翻訳家CHIE
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何も考えずに設定したんだけど、日本刀コンサルの開催日、22日(金)は満月なのね。

満月から新月に向かう時期は、「デトックス」とか「ダイエット」に良いと言いますので、

余計な思考や心につけた鎧をすぱっと斬るコンサル、最高にこの日に合いますなぁ。

(ってことは、日本刀コンサルは、ずっと満月の日に開催すればいいのか?)

 

日本刀コンサルの告知文にも書きましたが、

だいたいの悩みごとって、「視野狭窄」なんですよね。

 

・悩みに飲み込まれて「どうしよう…」と混乱してしまい、何も見えなくなっている

・失敗や周りの目を意識しすぎて、可能性や選択肢を自ら狭めてしまっている

・大変な思いをしたくない、面倒を避けたいという気持ちで、本質から目をそらしている

 

などなど…。タイプは違いますが、すべて「見えていない」「見ていない」なんです。

だから、その引っかかりになっている部分にアプローチして、見えるようにする。

 

六本木

 

・本当に、飲み込まれるほど大きな悩みなのか?

・失敗したら、周りの目が冷やかだったら、それですべて終わりなのか?

・ずるずると逃げ回って、傷を広げるほうが面倒ではないか?

 

「本当にそうなのか?」とひたすら自問することで、

「何か見えていないことはないだろうか?」と別の視点を探ることができますが、

怖いとか不安とか感情がわくとなおさら、冷静さなんてあっさり吹っ飛んじゃうんですよねぇ。

何も思いつかなくなってしまって、1人でぐるぐる堂々巡りをしてしまいがちです。

 

そんなときこそ、「他人事」として客観的かつ冷静に見える、他人の視点を使うべし。

 

私の場合は、本質を突きすぎて痛いところに入ってしまうことがあるらしいのですが、

一方で、私に話すだけで勝手にやる気を出して、前に進んでしまう方も多いのですよね。

※ちなみに本人、斬っている気は1ミリもございません。自分のことってわかんないねw

↓↓↓

日本刀コンサルは月に1日、人数限定。タイミングが合ったら運命なので(笑)、お早めに。